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2017年9月

2017年9月25日 (月)

あざみ野カレッジでの講座、無事終了しました!

日曜日、あざみ野のあざみ野カレッジで、
「フェアリードクターに訊く 妖精学と妖精たちのいる風景」が開催されました。

あざみ野は久しぶりですが、暑い〜。
帰国して暫くは涼しかったんですが、この日は湿気が凄くてsweat01
さすがにベストは早かったかなぁ。

とはいえ、相棒のハープを担いであざみ野へ!

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おおー、告知ポスターが! 有り難いことです。
会場は3階だったのですが、1階では、ロビーコンサートと絵画展が。
その絵画展のタイトルがなんと……

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これは幸先良いぞー?

スタッフの方々もとても親切で、しっかり設営をしてくれたお陰で、
僕はいつもの通り、雰囲気作りに専念できました。
←前説、もしくは練習とも言います(^^;

Img_3113

講座は、あざみ野カレッジさんの効果的な告知もあり大盛況でした。

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いつものように質疑応答を交えながら、妖精譚やアイルランドの文化について
そして今回は、実際に僕がアイルランドで体験した不思議な出来事や、
土地の人から聞いてきた妖精体験談をお話しさせて貰いました。

参加してくださった方たちの中には、アイルランドの神話に詳しい方も多く、
話は深くなったり、更に広がったりと、あっと言う間の2時間でした。

いやぁ、楽しかった〜。

今回の講座を企画してくださったスタッフのHさん、
そして当日手伝ってくれたスタッフの皆さん、そして館長さん。
なにより参加してくださったみなさん、本当にありがとうございます。
またあざみ野でお話出来たら良いなぁと思います。

さてさて、秋は繁忙期です。
色々と会があります。ぜひこの機会に妖精郷を訪れてみませんか?

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10月1日
シリーズ・石を彩る妖精譚
                  
市川・アトリエローゼンホルツ

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妖精譚、そして隣人たちは、
鉱物と強く結びついてる事があります。
竜は黄金を。ドワーフは鉱脈に。
フェアリードクター独自の目線で、彼らのお話を語ります。            

2月5日 竜の心臓の石                        
6月4日 妖精の籠の石     
10月1日 草木を育む母なる石  
12月3日 オーロラの落とし物の石
               

全て日曜日 13:~15:00
飲み物とお菓子付きで3,000円(予約制です)
090-1808-8911(佐藤)



10月8日
秋の午後の妖精物語
                  
荻窪・ギャラリー遊美

            

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10月9日
 龍の心臓のお話
藤沢・Sacred stone

               

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フェアリードクターカフェ
市川・アトリエ・ローゼンホルツ
                   
恒例になりつつアトリエでのフェアリードクターカフェ。
今年も、妖精学講座を開催します。
2016年よりさらにディープに魔法学も絡めて……
               

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10月15日(特別講座)
11月16日 

そして今年のフェアリードクターカフェでは、
お話の小部屋を shineひっそりshine と開催しまいます。
お話会はちょっと敷居が高いな、気軽に妖精のことを話したいな……。
そんな午後の一時に、ぜひ!

                   
時間 午後2時~3時
席料 1,000円(お茶代込み)


僕の大好きなお話を1つ。もしくは、リクエストがあればそれを1つ。
なにか1つお話をします。
そのお話は、もしかしたら、みなさんの胸の海林にある、
妖精郷への扉を開く鍵になり得るかも知れません。

お話は、とても小さな揺らぎです。
その揺らぎは細やかだけれど、その残響はずっと後まで続くのです。
淡く、蛋白石(オパール)の様な良き隣人たちの足跡を、一緒に辿ってみませんか?
これは、妖精博士からのささやかな贈り物です。

10月16日
アイリッシュ・ラボ                   
高円寺・ヒトツナ

             

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2017年9月22日 (金)

フェアリードクターカフェでした〜。

昨日は、市川のアトリエ・ローゼンホルツさんでフェアリードクターカフェでした。

毎回書いていますが、特になにをするわけでもなく、
ただ僕が在廊してハープを爪弾いたり、妖精のお話をするってだけなのですが、
今回は、いつになく魔法や『気』のお喋りをさせて貰ったりしました。
もちろん、ちいさなお話会も開催しましたよ〜。

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もちろんお題は今夏のアイルランドで体験したことや、
体験した不思議なことなどなど……。
ナニを話したかは、内緒です♫

さて、次のアトリエでのお話会は、シリーズ石の話「草木を育む石」です。

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今回も石英書坊さんが素敵なムーンストーンを揃えてくださいました!
楽しみですね〜。

10月1日
シリーズ・石を彩る妖精譚
                  
市川・アトリエローゼンホルツ

c

妖精譚、そして隣人たちは、
鉱物と強く結びついてる事があります。
竜は黄金を。ドワーフは鉱脈に。
フェアリードクター独自の目線で、彼らのお話を語ります。            

2月5日 竜の心臓の石                        
6月4日 妖精の籠の石     
10月1日 草木を育む母なる石  
12月3日 オーロラの落とし物の石
               

全て日曜日 13:~15:00
飲み物とお菓子付きで3,000円(予約制です)
090-1808-8911(佐藤)



2017年9月12日 (火)

パタパタしております。

こんにちはー、吉男です。

いつものことながら、帰国した後は暫くパタパタしております。
まぁ、仕方ないんですよね。あちらに行っている間、
通常業務はほったらかしですから。
もちろんネット環境は整っていて、メール応対とか出来るんですが、
どうしても主が勉強になるので、頭が学生モードに戻っちゃうんですね。

それはさておき。

いよいよ秋めいてきました。
毎秋、親友のひとり金木犀が「そろそろよ」と告げてくれると、
翌日、玄関を出ると、ふとあの甘い香りが漂っていたりします。
とある有名な妖精作家は、季節と共に、
エルフと呼ばれる木々の隣人たちの髪の色は変わっていくと描写しました。

確かに、木々の移ろい、陰の濃淡、風の匂いには、
彼らの息づかいが感じられますね。
それは深山幽谷だけでなく、きっと街路樹やちょっとした花壇にも、
彼らの歌声が響いているはずです。

さて、来週からいよいよ本格再始動です。
秋冬と毎年繁忙期。さぁ、頑張りますよ〜。

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フェアリードクターカフェ
市川・アトリエ・ローゼンホルツ
                   
恒例になりつつアトリエでのフェアリードクターカフェ。
今年も、妖精学講座を開催します。
2016年よりさらにディープに魔法学も絡めて……
               

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9月21
日
10月15日
(特別講座)
11月16日

                  

そして今年のフェアリードクターカフェでは、
お話の小部屋を shineひっそりshine と開催しまいます。
お話会はちょっと敷居が高いな、気軽に妖精のことを話したいな……。
そんな午後の一時に、ぜひ!

                   
時間 午後2時~3時
席料 1,000円(お茶代込み)


僕の大好きなお話を1つ。もしくは、リクエストがあればそれを1つ。
なにか1つお話をします。
そのお話は、もしかしたら、みなさんの胸の海林にある、
妖精郷への扉を開く鍵になり得るかも知れません。

お話は、とても小さな揺らぎです。
その揺らぎは細やかだけれど、その残響はずっと後まで続くのです。
淡く、蛋白石(オパール)の様な良き隣人たちの足跡を、一緒に辿ってみませんか?
これは、妖精博士からのささやかな贈り物です。

◇                

9月24日
フェアリードクターに訊く
妖精学と妖精たちのいる風景
あざみ野カレッジ

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お申し込みは
あざみ野カレッジのフォームよりお願いします。




9月25日
アイルランド語講座(仮)
高円寺・ヒトツナ
詳細はお待ちください

◇                

10月1日
シリーズ・石を彩る妖精譚
                  
市川・アトリエローゼンホルツ

c

妖精譚、そして隣人たちは、
鉱物と強く結びついてる事があります。
竜は黄金を。ドワーフは鉱脈に。
フェアリードクター独自の目線で、彼らのお話を語ります。            

2月5日 竜の心臓の石                        
6月4日 妖精の籠の石     
10月1日 草木を育む母なる石  
12月3日 オーロラの落とし物の石
               

全て日曜日 13:~15:00
飲み物とお菓子付きで3,000円(予約制です)
090-1808-8911(佐藤)


10月8日
秋の午後の妖精物語
                  
荻窪・ギャラリー遊美

            

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2017年9月 8日 (金)

帰国して変わったこと。

お酒とカフェインがダメになりました。

帰りの機内では大丈夫だったのですが、成田からの電車の中で
良い感じでビールをあけているおじさんの傍を通ったとき、
不意に吐き気が……そのあともやっぱりダメで……。

コーヒーも紅茶も似た感じで、ダメになってしまいました。

うむむむ。

さてはて、どうなっていくのかなぁ。

帰国体験のお話会、無事終了しました〜。

昨日は、日野のクレアさんで、帰国のお話会でした〜。
今回も、ヒトツナさんのプロデュースでした。

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いつもながら、素敵ですね〜。
晩夏と初秋の花が咲き乱れています。

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会自体は、いつものお話会と違って、
僕がアイルランドで経験したこと、出会った不思議なことを
思いつくままに語るスタイルでした。

今回もちょっと不思議な体験があったので、それを♫

なんだかんだでもうアイルランド帰省も6年目。
来年は南部に居を移しす事になっています。
さぁ、どうなりますか、乞うご期待です〜。← 気が早いッw

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フェアリードクターカフェ
市川・アトリエ・ローゼンホルツ
                   
恒例になりつつアトリエでのフェアリードクターカフェ。
今年も、妖精学講座を開催します。
2016年よりさらにディープに魔法学も絡めて……
               

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9月21
日
10月15日
(特別講座)
11月16日

                  

そして今年のフェアリードクターカフェでは、
お話の小部屋を shineひっそりshine と開催しまいます。
お話会はちょっと敷居が高いな、気軽に妖精のことを話したいな……。
そんな午後の一時に、ぜひ!

                   
時間 午後2時~3時
席料 1,000円(お茶代込み)


僕の大好きなお話を1つ。もしくは、リクエストがあればそれを1つ。
なにか1つお話をします。
そのお話は、もしかしたら、みなさんの胸の海林にある、
妖精郷への扉を開く鍵になり得るかも知れません。

お話は、とても小さな揺らぎです。
その揺らぎは細やかだけれど、その残響はずっと後まで続くのです。
淡く、蛋白石(オパール)の様な良き隣人たちの足跡を、一緒に辿ってみませんか?
これは、妖精博士からのささやかな贈り物です。

◇                

9月24日
フェアリードクターに訊く
妖精学と妖精たちのいる風景
あざみ野カレッジ

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お申し込みは
あざみ野カレッジのフォームよりお願いします。

◇                

10月1日
シリーズ・石を彩る妖精譚
                  
市川・アトリエローゼンホルツ

c

妖精譚、そして隣人たちは、
鉱物と強く結びついてる事があります。
竜は黄金を。ドワーフは鉱脈に。
フェアリードクター独自の目線で、彼らのお話を語ります。            

2月5日 竜の心臓の石                        
6月4日 妖精の籠の石     
10月1日 草木を育む母なる石  
12月3日 オーロラの落とし物の石
               

全て日曜日 13:~15:00
飲み物とお菓子付きで3,000円(予約制です)
090-1808-8911(佐藤)



 

2017年9月 6日 (水)

いよいよ明日は……

さーて、いよいよ明日は帰国一発目のお話会です!
例年通り、帰国最初のお話会は、アイルランド体験記と銘打って
あちらで撮りためた写真等々をご覧に入れながらお話します。

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日野のクレア・ホーム&ガーデンさんは毎回ステキなおもてなしをしてくださり
僕も伺うのが楽しみな場所の1つです。

さて、どんなお話が飛び出しますやら乞うご期待!
お席があと少しだけあるようなので、ご希望の方は、クレア・山崎さんまで。

アイルランド語ミニ講座なんてのもやっちゃおうかな〜なんて目論んでます♫

ゴールウェイ大アイルランド語コースについて。総括。

ちょっと間が空いてしまいましたが、どうでしょう。
なとなーく、アカデヴの概略は掴めましたか?

もともとが大学のインターンシップ認定校ですので、
どうしても勉強の面が強く出てしまいますが、
ちゃんと毎週土曜日は校外学習として、近隣の史跡に行ったり、
街へ下したりしますし、日曜日は全休で、
それこそゴールウェイなどに出かけてお買い物なんかもしてました。

それと、完全パック?のコースなので、現地でほぼお金を使わない!
もちろんアカデヴのお向かいにパブが2軒ほどあって、
夜毎生徒が飲みに出ていますが、それでもギネスが500円ちょっとなので
そんなに使うことはありませんし、こちらのパブは飲むことが目的ではなく、
お喋りするための場所なので、飲んだとしても2パイント程度。

あとは同級生と話しに花を咲かせて……という感じです。

1ヶ月の長丁場。
ちょっと大変だとは思うのですが、アイルランド語使用地域の中でも、
特に有名なキャラローに、ホームステイという形で滞在することは
アイルランド体験としては極上ではないかなーと思うのです。

僕は今夏ですべてを終了になりましたが、
次は、もっと喋れるようになって『最上級レベル1週間コース』に参加しようかな〜
なーんて企んでます。どうですか? 一緒にアイルランド語を学んでみませんか?

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悪ガキ定番の落書き〜w

2017年9月 1日 (金)

ゴールウェイ大アイルランド語コースについて。学校編

さて、今日は、いよいよ本題の授業についてです。

開講日に、ゴールウェイの中心部にある、ゴールウェイ大に集まり、
簡単な手続きの後、バスでキャラローのアカデヴに移動。
そのままオリエンテーションとなり、クラス分けが行われます。
テストなどがあるわけではなくて、自己申告制で、
エレメンタリー(入門)、ビギナー(初級)、
インターミディエイト(中級)、アッパー(上級)の4クラスが基本編成。
だいたい、ひとクラス10人前後。
もちろん、途中で、移動することも可能です。

次に、ザッと1日の予定を書きますね。

9:30  1限目
11:00  休憩
11:30  2限目
13:00  昼休憩(食堂にて)
14:00  3限目
15:00  休憩
15:15  4限目
16:00  学科終了
18:00  夕食(各ステイ先にて)
20:00  アクティビティ、もしくはレクチャー

となってます。
はい、ずんなり勉強ですね〜。
これが1ヶ月続くわけですが、もちろんお休みの日もあって、
土曜日は基本的に、校外学習として、近隣の史跡などを訪ね、
日曜日は全休となっています。

さて、授業内容なのですが、クラスによって、
つまり講師によってかなり速度というか進め方が違うのですが、
まぁ、日本で言うところの英語の授業って感じでしょうか。
文法を習ったり、ちょっとした遊びめいたスタイルもあり。
ビギナーで有れば有るほど、楽しく内容が多くなると思います。

ですが、ココで注意点!
すべての授業は、基本英語で進みます
(今年参加したアッパーは英語アイルランド語半々でしたが)。

英会話なら少しは……と言う方も多いと思いますが、
文法などの専門用語もたくさん出てきますし、
なにより英語圏の人向けの授業なので、日本人のことはお構いなしです。

いや、もちろん、気を使ってくれるのですが、
それでも言葉の壁って存外に分厚くて大変です。

それに、アイルランド語↔日本語の辞書も、アプリもなく、
アイルランド語→英語→日本語の2回翻訳が課せられるので、
頭脳疲労もかなり溜まります。
またアカデヴの授業は、わりと文法寄りですので、余計に……。

ですので、お勧めしたいのは、
日本で発売されているアイルランド語の教本を持参すること。
授業内容を、その場で教本と照らし合わせると、かなり二度手間が省けますし、
やはり英語を挟まない方が、スムースに理解出来ます。
帰宅後の復習にも大活躍です。

現状2冊出版されていて、どちらも、このキャラローを中心とした方言が
ベースとなっているので安心です。
☆アイルランド語には標準語はなく、地方によって綴りや発音、
文そのものに大きな違いがあるのです。

1)ニューエクスプレス アイルランド語(CD付)

2)アイルランド語文法 コシュ・アーリゲ方言 Learning Irish

1の方が簡単で、インターミディエイトまでならこの1冊でOK。
2は、かなり難しくアッパー向けです。

1日の授業時間もさることながら、1ヶ月という長丁場。
なかなかに大変ですが、気負わず、自分のペースで進めることが肝ですし、
1ヶ月を過ぎれば、簡単な会話も出来るようになりますよ。

最後に。
2週目から、毎週木曜の午後はテストが行われます。
筆記ではなく、口頭試問形式のオーラルテストで、
これをすべて受けると、グレードが交付されます。
アカデヴ自体がアメリカやカナダの大学の単位認定コースに含まれているので、
生徒の殆どは大学生で、みんなAやB判定を望んでいて気合いが入ってます。
特にテスト前や順番待ちの時はかなり緊張していますね〜。
→ちなみに僕はすべてA判定でした〜。ちょっとだけ自慢♫
というか、真面目に授業を受けていれば、C判定とかまずないと思いますよ(^^;

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アッパーでの授業風景。
先生が出題した問題を解いて、各自ホワイトボードに。
その後、みんなで正誤確認していくという流れ。

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